あなたは、こんな事を知りたいと思いませんか?

  • 上達するコツ
  • 綺麗な音を出すコツ
  • 暗譜するコツ
  • セーハができるようになるコツ

「ウクレレが弾けるようになりたい」
という方でしたら、当然の思いですね。

私も、コツは知りたいです。

試してみる

コツを知ったら、まずは試してみる。
これは、誰でもやってみると思います。

そこで、上手くいった場合はOKですが、
上手くいかなかった場合はどうしていますか?
 

コツを試しても上手くいかなかった時

「コツ」を教えてもらっても
「100%自分に合った方法か?」
というと、そうでもない事もあります。

そんな時、
「試してもダメだった」
と、すぐに諦めていませんか?

上手くいかなかった場合、

  • 何度も試してみる(最初の一回でできる方は稀です)
  • それ以外のことも試してみる
  • 研究する

などが、
コツを知った後に大切な事だと思います。

 
ウクレレの場合、
ウクレレ(楽器)は自分の体に合わせてくれません。

極端な話をすると、

  • 指が短いからと言って、ネックが細くなるわけでもなく、
  • 指が太いからと言って、弦と弦の間隔が広くなるわけでもありません。
  • 自分がウクレレに合わせていくしかないのです。

     
    一人一人体型が違うのだから、
    一人一人弾き方が違って
    「コツ」も違うのだと思います。
     
    これからも、
    様々なコツを紹介していきますので、

    上手くいかない場合も諦めずに、
    あなたに合った一番の方法を
    見つけていただけたらと思います。
     

    はじめてウクレレソロを弾く、40代、50代の女性のあなたへ

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    全12回の無料メール講座で、
    ウクレレの持ち方から、楽譜の見方、ウクレレソロの基本の弾き方などが自宅で学べます。

     
    課題曲は、誰でも知っている
    「ハッピー・バースデー」
    Happy Birthday to You
     
    この曲をテーマに、
    ウクレレの持ち方から
    基本のウクレレソロの弾き方、楽譜の見方
    などを学ぶことができます。
     
     

    このレッスンでわかること

    • ウクレレの持ち方
    • 楽譜(タブ譜)の見方
    • ウクレレの音を合わせる方法〜チューニング
    • ウクレレソロの弾き方の基本
    • 右手の弾き方
    • 左手の押さえ方

    など